導入したプラグインについて(とりあえず編)

      2016/02/26

wordpress

導入したプラグインについてのメモです

1.WP to Twitter

おなじみ、Wordpressで投稿した記事をTwitterに投げるプラグインです。
プラグイン導入後に、設定画面から、Application Management にて、

  • API Key
  • API Secret
  • Access Token
  • Access Token Secret

の4つのキーを取得し、設定する必要があります。
https://apps.twitter.com/

注意点としては、自分のTwitterアカウントが電話認証してないときは、電話認証をしないと、Tokenが発行されないという点です。
コレについては、いつかどこかで書いておきます。かなり罠ですねw

WP to Twitterのウェブサイト

2.WP Smush

smush.itのwordpressプラグイン版という感じです。画像の最適化を行ってくれます。
必要なのか不要なのかちょっと迷いましたが、テストサイトが微妙に重いので入れてみました。

WP Smushのウェブサイト

 

3.WP Multibyte Patch

入れたというか、入ってるからスルー。マルチバイト文字の取り扱いに関する不具合の累積的修正と強化を行うプラグインです

WP MultibytePatchのウェブサイト

4.W3 Total Cache

サイトの表示速度を改善するために導入しました。が、テストなので速度もなにも気にする必要はありません。導入テストです。

W3 Total Cacheのウェブサイト

 

5.TinyMCE Advanced

記事投稿の際の、記事記載部分が、直感的なビジュアルエディタになるプラグインです。
有名なのですが、毎回入れるバージョンによって、微妙にデザインが変わるのはどうにかしてほしいです。
でも、とても便利です。

TinyMCE Advancedのウェブサイト

 

6.Preserve Editor Scroll Position

記事投稿の際の、エディタのスクロール位置を固定するプラグイン。地味ですねw
でも、とても便利です。

Preserve Editor Scroll Positionのウェブサイト

 

7.Lazy Load

画面に表示されていない画像を読み込まない様にするプラグインです。これも地味ですねw
でも、とても便利です。

Lazy Loadのウェブサイト

 

8.Google XML Sitemaps

GoogleのSitemap.xmlを作ってくれるプラグイン。説明不要でスルーします。

Google XML Sitemapsのウェブサイト

 

9.Contact Form 7

フォーム作ってくれるプラグイン。説明不要でスルーします。

Google XML Sitemapsのウェブサイト

 

10.Auto Post Thumbnail

WordPressの投稿記事にアイキャッチ画像というのを設定しないと、アイキャッチ画像が設定されないのですが、このプラグインは自動で記事中の画像からアイキャッチを設定してくれるというプラグインです。

入れただけで使ってないので、この記事が投稿された際に一番上の画像が勝手にアイキャッチに、なってくれれば問題無いと勝手に思ってますw

Auto Post Thumbnailのウェブサイト

 

入れてないけど、今回ドはまりしたので備忘の為に記載
EWWW image Optimizer

画像をアップロードした際や、過去の画像を圧縮してくれるというプラグインなのですが導入時に問題がありやめました。

導入時の問題について

EWWW image Optimizer を導入した際に、プラグインがApacheの所有権限でファイルのパーミッションを変更してしまうため
644で公開されるべき画像が、このプラグイン経由だと、600になってしまう

というなんとも、情けない理由で結果、導入を断念しましたw
たぶん、apacheのconfとか変えれば、このあたりはクリアできるんでしょうし、サーバ自身が壊れているのか、なんか、いくらファイルをアップロードしても所有者不明の状態なので、難しい事を考えず使うのをやめましたwということで、使えないプラグインなのでリンクしませんw

 

 

以上、導入時のプラグインの一覧と備忘メモでした

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